iPhoneXSのバッテリー交換は、データそのまま・即日修理のスマホ修理工房海老名店へ!

iPhoneXSのバッテリー交換は、データそのまま・即日修理のスマホ修理工房海老名店へ!

こんにちは

 

スマホ修理工房海老名店です!

本日は、バッテリー持ちが悪くなってしまったiPhone8をお持ち込みいただきました!

そろそろ減りがはやくなってきたなと思っていませんか??

当店なら、データそのまま・最短即日修理が可能ですのでぜひご相談ください。

当店で使用しているバッテリーは、すべてPSEマーク取得済みですので安心して修理をお任せください!!


iPhoneやiPadはもちろん、

iPod、Apple WatchなどのApple製品、

Androidスマホ、ゲーム機switchなど様々な在庫を取り揃えてます!

スタッフ一同お客様のご来店お問合せ心よりお待ちしております!

※在庫がない場合がございます。ご来店される前にお問い合わせください。

※状況によってはお預かりでの対応になる場合がございます。

※保証は初期不良パーツにのみ適応されます。


☆こんな補償見たこと無い!?当店独自の補償あります!☆

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スマホ修理補償

月額770円(税込み)


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高い抗菌・抗ウィルス効果も期待でき、9H以上の硬度で汚れや強い衝撃から大切なスマホ・タブレットを守ります。

iPhoneだけでなく、スマホAndroid、Nintendoswitch、などにもオススメです!!

 

スマホ 表面 4389円(税込)

タブレット 表面 6589円(税込)

店舗情報

海老名ビナウォーク店

海老名ビナウォーク店

050-5482-3733
営業時間:10:00~21:00 / 定休日: ビナウォークに準ずる
住所:〒243-0432
神奈川県海老名市中央1丁目1-1 ビナウォーク1番館2F
最寄駅:小田急小田原線「海老名駅」から徒歩1分
対応できる修理
iPhoneシリーズ iPad・iPodシリーズ Androidスマホ Androidタブレット Apple Watch
取扱サービス
中古端末 買取 ガラスコーティング Wi-fiレンタル

海老名ビナウォーク店からのその他修理日記

「ただのひび割れ」スマホの画面のひび割れ放置していませんか?
ガラス割れ修理・液晶交換

「ただのひび割れ」スマホの画面のひび割れ放置していませんか?

こんにちは!スマホ修理工房海老名ビナウォーク店です!   本日は、iPhoneXsの液晶画面の交換をさせて頂きました。     「ただのひび割れ」と思って使い続けていると、ある日突然、取り返しのつかない事態になることがあります。   今はタッチ操作ができていても、ガラスの破片が内部の液晶や有機ELパネルを傷つけるのは時間の問題です。ある日突然、画面が完全に映らなくなったり、緑色の線が入ったりして、一切の操作ができなくなるリスクがあります。   画面が破損すると、触っていないのに勝手にスマホが動くゴーストタッチという現象が起きやすくなります。 特にパスコードの誤入力による初期化は、バックアップを取っていない場合、全てのデータを失うことになります。   また、最近のスマホは高い防水性能を持っていますが、それは画面が割れていないことが前提です。 ひび割れの隙間から、雨、汗、湿気、あるいはポケットの中のホコリが侵入すると、基盤がショートしてスマホが完全に壊れます。   「まだ使えるから」と先延ばしにせず、バックアップを取った上で、早めに修理に出すことを強くおすすめします。 大切な写真や連絡先が消えてしまう前に、一歩踏み出しましょう!     当店では最短60分で画面交換が可能です。 まずは店頭でご相談下さい。           ☆こんな補償見たこと無い!?当店独自の補償あります! ☆年間最大6万円の補償にコンビニなどのギフトが毎月もらえるお得な補償サービス! スマホ修理補償月額770円(税込み)   ☆スマホ修理工房イチオシ!抗菌・抗ウイルス×耐衝撃のガラスコーティング ☆スマホ修理工房ではガラスコーティングをおすすめしております!作業時間はたったの5分! 高い抗菌・抗ウィルス効果も期待でき、9H以上の硬度で汚れや強い衝撃から大切なスマホ・タブレットを守ります。スマホだけでなく、iPhone、Nintendoswitchなどにもオススメです!! スマホ 表面 4389円(税込)/タブレット 表面 6589円(税込)     スタッフ一同お客様のご来店やお問合せ心よりお待ちしております!
スマートホンが膨らんでる??まずは当店までご相談ください!
バッテリー交換

スマートホンが膨らんでる??まずは当店までご相談ください!

スマートホンが膨らんでる??   今すぐそのスマホの使用と充電を中止してください!  使用中のスマホが膨張しているのは、かなり危険な状態です。 画面が浮いてきたり、本体が変形したりしているなら、いつ発火や破裂を起こしてもおかしくありません。 落ち着いて、今すぐ以下のステップで安全を確保してください。   1. 充電器から今すぐ抜く【最優先】 充電はバッテリーに一番大きな負荷をかけ、熱を持たせます。これが最も発火のリスクを高めるので、すぐにケーブルを抜いてください。 2. スマホの電源を切る 操作ができる状態であれば、速やかに電源をオフにしてください。内部の電流を止めることで、発火のリスクを下げられます。 3. ケースを外し、涼しい場所に置く スマホケース(特にシリコンや手帳型)は熱を閉じ込めてしまいます。そっと外し、直射日光の当たらない、近くに燃えやすいもの(紙、布団、カーテンなど)がない場所に置いてください。   ※熱いからといって冷蔵庫に入れるのは絶対にNGです! (結露して内部ショートを起こし、逆に爆発する危険があります)   ❌ 絶対にやってはいけないこと 本体を強く押したり、画面をハメ戻そうとする 圧力をかけると、内部でショートしてその場で火を噴くことがあります。 自分で分解してバッテリーを取り出そうとする 膨らんだバッテリーは非常にデリケートです。傷がついた瞬間に激しく発火します。 そのまま使い続ける 「まだ動くから」と使い続けるのは爆弾を触っているようなものです。   データのバックアップを取りたい気持ちも分かりますが、安全第一です。 電源を切った状態で、当店までお持ち下さい。   内部の状態を確認した上で、最善策をご案内いたします。   営業時間 10:00から21:00 海老名市中央1-1-1ビナウォーク1番館 2F   2階の遊歩道から入っていただくとわかりやすいです! ご相談のみでもお気軽にお立ち寄り下さい。
ビーチに潜むスマホの天敵:なぜ海辺は故障を招くのか?
iPhone修理コラム

ビーチに潜むスマホの天敵:なぜ海辺は故障を招くのか?

こんにちわ!!スマホ修理工房海老名ビナウォーク店です! 「ちょっと写真を撮るだけ」「音楽を聴くだけ」と、何気なくビーチに持っていくスマートフォン。しかし、海辺はスマホにとって地球上で最も過酷な環境の一つです。「防水だから大丈夫」と油断していると、取り返しのつかない故障を招く原因になります。 今回は、ビーチでスマホが壊れる4大原因と、大切なデータを守るための対策をまとめました。   1. 水没だけじゃない!最悪の刺客「塩分」 多くのスマホが「最高等級の防水性能(IPX7/IPX8)」を謳っていますが、これはあくまで「真水」を前提とした基準です。 ・内部の腐食 →海水に含まれる塩分は、スマホの金属部分や充電コネクタを猛烈な勢いでサビさせます。 ・防水パッキンの劣化 →塩水や潮風に晒されることで、スマホの密閉性を保つゴムパッキンが急速に劣化し、気づかないうちに防水性能が失われます。   2. 画面を傷つけ、隙間に入り込む「砂」 ビーチの細かな砂は、スマホのあらゆる隙間を狙っています。   ・目に見えない傷 →砂の主成分である「石英(クォーツ)」は非常に硬く、スマホのガラス画面を簡単に傷つけます。ポケットの中で擦れるだけで細かい傷だらけに。 ・端子・スピーカーの目詰まり →充電ポートやスピーカーの穴に砂が入り込むと、接触不良を起こしたり、音が聞こえなくなったりします。   3. スマホの寿命を縮める「直射日光と高温」 炎天下のビーチでスマホを放置するのは絶対にNGです。 スマホの適正最高温度は一般的に35°C前後ですが、夏の砂浜は簡単に50°Cを超えます。   ・熱暴走とシャットダウン →安全装置が働き、スマホが強制終了します。 ・バッテリーの致命的な劣化 →高温状態が続くと、リチウムイオンバッテリーが急激に劣化し、最悪の場合は膨張や発火の危険性もあります。   4. 盗難や紛失の「人為的リスク」 故障とは少し異なりますが、ビーチは置き引きの多発地帯です。 また、うっかり砂の中に落としてしまうと、保護色になって見つけるのが非常に困難になります。   ビーチでスマホを守るための必須対策 どうしても海にスマホを持っていきたい場合は、以下の対策を徹底しましょう。 ①「完全防水・防塵ケース」に入れる →ジップロックでも一時的な気休めにはなりますが、ビーチではネックストラップ付きのIP68等級の専用防水ケースが必須です。 砂も塩風も完全にシャットアウトできます。 ②日陰に保管する →使わない時はタオルに包み、クーラーボックスの近く(冷やしすぎない場所)や、パラソルの下の日陰にあるバッグの中に保管しましょう。 ③もし海水に濡れてしまったら 絶対に充電器を挿してはいけません。 電源を切り、ペーパータオルなどで水分を拭き取り、放置してください。    ビーチへのスマホの持ち込みは、リスクの塊です。「持っていかない」のが最大の防衛策ですが、持っていくなら、しっかり対策をして、夏の思い出を安全に残しましょう。   もしビーチでのトラブルがあればスマホ修理工房海老名ビナウォーク店までお持ち込みください!
スマホの「熱中症」とは?
iPhone修理コラム

スマホの「熱中症」とは?

こんにちわ!スマホ修理工房海老名ビナウォーク店です。 真夏の猛暑日、スマホを触っていて「本体が異常に熱い!」と感じたことはありませんか? 実はそれ、人間だけでなくスマホも「熱中症」にかかっている状態かもしれません。 スマホが熱中症になると、動作が重くなるだけでなく、最悪の場合は故障や爆発などの致命的なトラブルにつながることも。この記事では、スマホの熱中症の危険性と、正しい対策・NGな対処法を分かりやすく解説します!   1. スマホの「熱中症」とは?(主な症状) スマホの熱中症とは、本体の内部に熱がこもり、安全基準温度(一般的には35℃〜40℃前後)を超えてしまう状態を指します。 スマホが高熱になると、本体を守るために以下のような症状(セーフティ機能)が作動します。   1.画面に「高温注意」の警告が出て操作できなくなる 2.動作が急にカクカクする、アプリが強制終了する 3.カメラやフラッシュが使えなくなる 4.充電が進まない、またはバッテリーの減りが異常に早くなる   これらを無視して使い続けると、バッテリーの寿命が縮むだけでなく、内部が膨張して故障の原因になります。   2. なぜ起こる?スマホが熱くなる主な原因 スマホが熱中症になる原因は、主に「外からの熱」と「内からの熱」の2つがあります。 ・直射日光や車内への放置(外からの熱)  夏の屋外での使用や、日差しが当たる窓際、エアコンを切った車内(温度が50℃以上になることも!)に放置すると一発でアウトです。   ・「充電しながら」の操作(内からの熱)  充電行為そのものが熱を発するため、充電しながらゲームや動画視聴、ナビアプリなどを使用すると、内部温度が急上昇します。   ・負荷の高いアプリの長時間利用 3Dゲーム、動画撮影、位置情報(GPS)をフルに使うアプリは、スマホの頭脳(CPU)に大きな負荷をかけ、大量の熱を発生させます。   ・放熱を妨げるケース  厚手のシリコン製ケースや手帳型ケースは、熱が外に逃げるのを邪魔してしまいます。   3. 【要注意】やってはいけない!間違った冷却方法 「熱いから急いで冷まさなきゃ!」と焦って以下のような行動をとると、スマホを完全に破壊する恐れがあります。絶対にやめましょう。   ・冷蔵庫や冷凍庫に入れる 急激に冷やすと、スマホの内部で**「結露(水滴)」**が発生します。これにより内部の基盤がショートし、水没と同じ状態になって故障します。   ・保冷剤を直接当てる 冷蔵庫と同じ理由で、結露の原因になります。   ・水につける(防水スマホでもNG) 防水機能は「常温の水」を想定しています。熱くなった本体に冷水をかけると、急激な温度変化でガラスが割れたり、隙間から浸水したりするリスクがあります。   4. 正しいスマホの熱中症「応急処置」 もしスマホが熱くなってしまったら、以下の方法で「ゆっくり」冷ますのが正解です。 ①ケースを外す:まずは服を脱がせるように、ケースを外して放熱を助けます。 ②使用をやめて電源を切る:内部での発熱をストップさせます。 ③涼しい場所に置く:直射日光の当たらない、エアコンの風が当たる場所や、扇風機の風を当てると効果的です。 ④10円玉を乗せる:銅は熱伝導率が非常に高いため、スマホの裏面に10円玉をいくつか並べると、効率よく熱を吸い上げてくれます。   5. 日頃からできるスマホの熱中症対策 トラブルを未然に防ぐために、夏場は以下のポイントを意識しましょう。 ※「ながら充電」をやめる:充電中はスマホを触らないのが鉄則です。 ※直射日光を避ける:屋外では日陰で使う、使わない時はバッグにしまう。 ※車内に絶対に放置しない:短時間でもダッシュボードなどは高温になります。 ※夏用ケースに変える:メッシュタイプや放熱素材のケースを選ぶのもおすすめです。   まとめ:スマホも人間と同じように労ろう 人間の熱中症と同じで、スマホの熱中症も「予防」と「初期対応」が肝心です。 「ちょっと熱いな」と思ったら、無理に使い続けず、涼しい場所で休ませてあげてくださいね。大切なデータやスマホを守るために、今年の夏はぜひこれらの対策を実践してみてください! もし、異常を感じた際はスマホ修理工房海老名ビナウォーク店までご気軽にご相談下さい!
諦めないで!電源の入らない古いスマホから「大切な思い出」を取り戻す方法
iPhone修理コラム

諦めないで!電源の入らない古いスマホから「大切な思い出」を取り戻す方法

こんにちわ! スマホ修理工房海老名ビナウォーク店です!!   本日は、引き出しの奥で眠っている、何年も前に使っていた古いスマートフォン。 「ガラケーからスマホに変えたばかりの頃の写真が入っている」 「我が子が小さかった頃の動画が残っている」 そんな大切な思い出があるのに、画面が真っ暗なまま電源が入らず、諦めてしまっていませんか?   「もう古い機種だし、修理なんて無理だろうな…」と処分してしまうのは、ちょっと待ってください!実は、何年も前の古いスマホでも、修理してデータを取り戻せる可能性は十分にあります。 そんなお話をご紹介いたします!!   【なぜ電源が入らなくなるの?主な2つの原因】 古いスマホの電源が入らなくなる原因のほとんどは、機械の寿命ではなくパーツの劣化です。   ① バッテリーの完全放電(劣化) →長期間放置されたバッテリーは、完全に放電しきってしまい、充電器を挿しても反応しなくなることがあります。   ② 液晶画面の破損・経年劣化 →内部の基盤は生きていても、画面が完全に壊れているために「何も映っていないだけ」というケースもよくあります。   つまり、原因となっているパーツさえ交換すれば、スマホは息を吹き返し、当時の写真や動画に再び出会えるのです。   【古いスマホを修理するルート】 「どこに頼めばいいかわからない」という方! 大切な写真や動画を取り出すことが目的の場合、メーカー公式だと「本体は直ったけれどデータは消えて戻ってきた」という悲しい結果になります。 そのため、「データそのまま」を謳う実績のあるスマホ修理専門店に相談するのがおすすめです。   【思い出を諦める前に、まずはスマホ修理工房海老名ビナウォーク店にご相談を!!】 「10年前の機種だし…」「画面がバキバキだし…」と諦める必要はありません。プロの修理業者なら、基盤が生きていれば別の同機種からパーツを移植して一時的に起動させ、データだけを救出するといった高度な技を持っていることもあります。 アルバムに眠る家族の笑顔、ペットの可愛い姿、当時の懐かしい景色。それらは、お金では買えない一生の宝物です。 引き出しの奥で眠っているあのスマホ、もう一度光を灯してみませんか?まずは近くの修理専門店へ、気軽に相談してみてくださいね。 あなたのご自宅にも、眠っている「思い出のスマホ」はありませんか?よろしければ、諦める前に当店にご相談ください!!
急な雨でスマホが水没してしまった!梅雨時期は水没にご注意を☔
iPhone修理コラム

急な雨でスマホが水没してしまった!梅雨時期は水没にご注意を☔

急な土砂降りやうっかりした水没、本当に焦りますよね。「画面が動かない!」「データが消えたらどうしよう…」とパニックになる気持ち、痛いほど分かります。 でも、まずは深呼吸。水没直後の行動次第で、スマホが復活するかどうかの確率が大きく変わります。 今回は、スマホが水没したときに「絶対にやるべきこと」と「やってはいけないNG行動」をわかりやすくまとめました。いざという時のために、ぜひチェックしてください!     【 まずこれだけは守って!絶対にやってはいけない「3つのNG行動」】 焦っているとついついやってしまいがちですが、これらはスマホを完全に破壊するトドメの一撃になりかねません。   NG 1:電源を入れる・ボタンを操作する →通電することで内部の基盤がショートし、一発で修理不可能になることがあります。画面が消えていても、確認のために電源を入れるのは絶対にやめましょう。   NG 2:本体を振って水を出そうとする →隙間に入った水を奥へ奥へと押し込んでしまい、被害を拡大させる原因になります。   NG 3:ドライヤーの熱風で乾かす →スマホは熱に非常に弱いです。熱風で基盤が歪んだり、パーツが溶けたりする恐れがあります。また、風圧で水が奥に移動するリスクもあります。   【復活の確率を上げる!正しい緊急応急処置ステップ】 水没してしまったら、スピード勝負です。以下の手順で冷静に対処しましょう。   ① すぐに電源を切る →すでに電源が落ちている場合はそのまま触らない。もし画面がついている場合は、速やかに電源をオフにしてください。   ② カバーや付属品をすべて外す →ケース、スマホリング、イヤホンなどを取り外します。特にSIMカードやSDカードのトレイはすぐに抜き、カードを取り出して優しく水分を拭き取ってください。内部に空気が通りやすくなり、乾燥が早まります。   ③ 表面の水分を徹底的に拭き取る →タオルやティッシュ、綿棒などを使い、外側の水気を丁寧に拭き取ります。充電口(コネクタ部分)やスピーカーの隙間は、ティッシュの先を細くして、中の水分を吸い出すように優しく当ててください。   ④ 乾燥させる(理想は「乾燥剤」と一緒に密閉) →ジップロックなどの密閉袋に、スマホと大量の乾燥剤(シリカゲル)を一緒に入れます。お菓子や食品の袋に入っているもので構いません。 そのまま24時間〜48時間ほど放置して、内部の水分が完全に抜けるのを待ちます。   ※【乾燥剤がない場合】 生の「お米」と一緒に袋に入れる方法も有名ですが、お米の細かい粉がスマホの隙間に入り込んで故障の原因になるリスクがあります。どうしても使う場合は、スマホを薄いティッシュやキッチンペーパーで包んでからお米の中に入れるようにしてください。   【まとめ:もしもの時のためにバックアップを!】 スマホが水没したときは「触らず、通電させず、じっくり乾かす」が鉄則です。 最近のスマホは防水性能が高いものが多いですが、雨の強さや落とし方によっては水が侵入してしまいます。万が一の事態に備えて、日頃から自動バックアップを設定しておくのが、最大の防御策ですよ!   もしお困りの際はご気軽にスマホ修理工房海老名ビナウォーク店までお問い合わせください!!